【2026年最新版】初めてでも失敗しない格安SIMランキングTOP6
はじめに

毎月のスマホ代、「なんとなくそのまま」で5,000円〜6,000円払っていませんか?
格安SIMにすると安くなるのは分かっているけれど、
- どこがいいのか分からない
- 口コミがバラバラで余計に迷う
- UQ?ワイモバ?mineo?IIJmio?結局どれ?
こんな状態で止まってしまっている方はとても多いです。
この記事では、2026年最新版として、
「初めてでも失敗しにくい格安SIM」をテーマに、
満足度調査・実際の口コミ・向いている人/向いていない人の視点から、
ランキング形式で分かりやすく整理しました。
読み終わるころには、
「なんとなく…」ではなく
「自分はここに申し込もう」と決められる状態になるはずです。
シルバーフレームです。X(旧Twitter)、Youtubeもやっています。
お問い合わせ・依頼はこちら
時間がない方向けに、まずは結論から。
- 初めて格安SIMを使う人 → IIJmio(料金と使いやすさのバランスが良い)
- とにかく節約したい人・サブ回線 → mineo(クセはあるがハマると最強)
- 家族で使いたい・シニア世代 → イオンモバイル(店舗サポートあり)
- 通話が多い人 → 日本通信SIM(通話込みコスパが異常)
- ショップサポート重視 → Y!mobile / UQモバイル
- データ無制限で使いたい人 → 楽天モバイル
※ 正解は1つではなく、使い方に合うかどうかが大事です。
今回のランキングについて
本記事のランキングは、
2025年以降に格安SIMを契約し、現在メイン回線として利用している方を対象にした
オリコン顧客満足度調査を参考にしています。
ただし、点数だけで順位を決めるのではなく、
- 実際の使い勝手
- よくある口コミ
- どんな人に向いているか
この3点を重視して、初心者目線で再整理しています。
格安SIMのメリット

格安SIMのメリットは大きく4つあります。
① 料金が安い
大手キャリアと比べて、
月額料金が半額〜3分の1程度になることも珍しくありません。
② プランが細かく選べる
1GB・5GB・10GB・20GBなど、
自分のデータ使用量に合わせて選びやすいのが特徴です。
③ 電話番号はそのまま
MNP(番号そのまま乗り換え)に対応しているため、
電話番号が変わる心配はありません。
④ お得なキャンペーンが多い
事業者間の競争が激しいため、
割引や独自サービスなどの“お得”を狙いやすい市場です。
格安SIMのデメリット
一方で、デメリット・注意点もあります。
① お昼や夕方は速度が落ちやすい
回線を借りて提供している立場上、
混み合う時間帯は通信速度が落ちることがあります。
② 店舗サポートは少なめ
基本はオンライン手続き。
ショップで全部任せたい人には不向きな場合があります。
③ キャリアメールが使えない場合が多い
@docomo.ne.jp などにこだわりがある方は注意が必要です。
④ 端末の対応確認が必要
古い端末やSIMロックが残っている場合、
そのまま使えないケースがあります。
格安SIM選びで一番大事なこと
結論から言うと、
格安SIM選びで一番大事なのは「データ容量」です。
ここを外すと、
- 足りなくて後悔する
- 余らせて無駄に払う
このどちらかになりがちです。
まずは今使っているキャリアの公式アプリで、
毎月どれくらいデータを使っているかを確認しましょう。
【2026年最新版】格安SIMランキングTOP6
ここからは、
「点数が高いからすごい」ではなく、
どんな使い方の人に向いているかという視点で見ていきます。
第1位:mineo(マイネオ)
使いこなすほど最強な節約オタク向けSIM
ちょっとクセはあるけど、ハマったら他に戻れないタイプの格安SIMやで!
特徴
- マイそく・パケット放題プラスなど独自プランが豊富
- 節約モードを使いこなすほどお得
向いている人
- 節約をとことん追求したい人
- サブ回線として使いたい人
- Wi‑Fi環境があり、お昼の速度低下を許容できる人
注意点
- お昼12〜13時の速度低下
- パケット放題の3日10GB制限
👉 今ならキャンペーンも!
さらに当ブログ専用リンクから申し込むと、事務手数料無料✨
🔻mineoのお得な申し込みはこちら▶︎事務手数料無料で申し込む!
第2位:イオンモバイル
家族とシニアにやさしい安心SIM
「家族まとめて管理」したい人には、分かりやすい選択肢
特徴
- 家族でデータシェア可能
- 小容量プランが豊富
- 店舗で相談できる安心感
向いている人
- 家族で使いたい人
- シニア世代
- 近くにイオン店舗がある人
注意点
- 店舗が近くにないとメリットが薄い
- 端末ラインナップは控えめ
第3位:IIJmio
初めてでも失敗しにくい王道SIM
迷ったらここ、って言える安心感があるよな!
特徴
- 料金とプランのバランスが非常に良い
- 端末セールが強い
向いている人
- 初めて格安SIMを使う人
- とにかくコスパ重視の人
- 機種変更も検討している人
注意点
- 混雑時間帯の速度低下
- サポートはオンライン中心
第4位:日本通信SIM
通話多め勢のコスパ特化SIM
電話よくかける人は、料金見たらビックリでは?
特徴
- 通話込みプランのコスパが圧倒的
- 20GB・50GBでも低価格
向いている人
- 通話をよく使う人
- とにかく安さを重視したい人
注意点
- 端末販売なし
- データ繰り越し・シェアなし
同率4位:Y!mobile(ワイモバイル)
キャリアに近い安心感のサブブランド
速度とサポート重視なら、やっぱり強いな!
特徴
- サブブランドならではの速度と安定感
- ショップサポートあり
向いている人
- 完全オンラインは不安な人
- キャリアに近い安心感が欲しい人
第6位:UQモバイル
auユーザー向け安定志向SIM
条件ハマる人にはいいけど、料金は要チェック
特徴
- au回線の安定感
- セット割が充実
向いている人
- au系サービスを使っている人
- ショップサポート重視の人
注意点
- 割引条件がやや複雑
- 純粋な格安SIMより割高
▼ 本ブログ用特典リンク(公式)
\さらに!/
ブログをご覧いただいた方限定で、トクトクプラン2がお得に契約できる特典情報もあります
✨ 詳しくは下記リンクからチェックしてください!
👉 UQモバイル公式サイト
クーポンコード【3MP062】
番外編:楽天モバイル
- 20GB超で月3,278円の無制限
- テザリングも使い放題
- Rakuten Linkで通話し放題
データを大量に使う人、
スマホ1台で完結させたい人には有力な選択肢です。

✅ 楽天モバイルのキャンペーンも紹介中!
14,000ポイントがもらえる「従業員紹介キャンペーン」も要チェックです!
👉 専用リンクはこちら:「従業員紹介キャンペーン」
まとめ|結局どれを選べばいい?
- 節約ガチ勢・サブ回線 → mineo
- 家族・シニア・店舗重視 → イオンモバイル
- 初心者・王道 → IIJmio
- 通話込み最安 → 日本通信SIM
- 安心感・ショップ重視 → Y!mobile / UQモバイル
- 無制限・テザリング → 楽天モバイル
正解は1つではありません。
あなたの使い方に合う格安SIMが正解です。
まずはデータ容量を確認し、
2〜3社に候補を絞って比較してみてください。
スマホ代が月2,000円安くなるだけでも、
1年で24,000円、5年で12万円の差になります。
この記事が、
あなたのスマホ代見直しの一歩になれば幸いです。
この記事が役立った方は、ぜひシェア&コメントをお願いします!
「シルバーフレーム スマホch」では、最新のスマホ料金やお得なキャンペーン情報を配信中!
X(旧Twitter) でも最新情報をつぶやいていますので、ぜひフォローしてください!
動画でも解説しています↓


